自己紹介

このブログと雨山あめおのプロフィール

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ブログについて

テーマ

このブログでは主にスマホやパソコンおよびその周辺機器などのガジェットをメインに取り扱う。限られた資金の中で最良のガジェットを見つけるべく、私なりに調査・検討してから購入しているので、その過程を記事にする。また、実際に買ったガジェットのレビューも行っていく。

ガジェットについて

私が使っている/使ってきたガジェットを書いておく。

スマホ

  • iPhone 4(Apple、2010年)
  • Galaxy S3(Samsung、2012年)
  • iPhone 5s(Apple、2013年)
  • P8 Lite(HUAWEI、2015年)
  • P9(HUAWEI、2016年)
  • iPhone 7(Apple、2016年)
  • Zenfone Max Pro M2(ASUS、2019年)
  • P30Lite(HUAWEI、2019年)
  • Pixel 3a(Google、2019年)
  • Redmi Note 9S(Xiaomi、2020年) → 2022/7/3現在使用中
  • OnePlus 8 Pro(OnePlus、2020年)
  • iPhone 11(Apple、2019年)
  • iPhone 12(Apple、2020年) → 2022/7/3現在使用中

パソコン

  • BTOパソコン(2002年くらいにドスパラで買ったスリムタワー)
  • 自作パソコン(ミドルタワー型、Core i7 4770K、GTX760)
  • VivoBook E200HA-8350(ASUS、2016年)
  • Aerobook(CHUWI、2019年)
  • M1 Macbook Air(Apple、2020年)
  • Thinkbook 14 Gen 3 (AMD)(Lenovo、2021年) → 2022/7/3現在使用中

スマートウォッチ

  • Apple Watch Series 4 (40mm アルミニウム、スペースグレイ)(Apple、2018年) → 2022/7/3現在使用中
  • Amazfit GTS(Amazfit、2019年)
  • HUAWEI WATCH FIT(HUAWEI、2020年)

イヤホン

  • Pasonomi TWS-X9(Pasonomi、2018年)
  • Soundcore Life NC(Anker、2019年)
  • ZSTX(KZ、2020年)
  • BT20S Pro(TRN、2020年)
  • ZAX(KZ、2021年)
  • AZ09(KZ、2021年)
  • AirPods Pro(Apple、2019年) → 2022/7/3現在使用中
  • HD 458BT(ゼンハイザー、2020年)
  • GRFD-BCH200B300(ゲオ、2021年) → 2022/7/3現在使用中
  • EarPods 3.5mmイヤホンジャック(Apple、2012年) → 2022/7/3現在使用中
  • ZAS(KZ、2021年) → 2022/7/3現在使用中

私について

ペンネーム

雨山あめお。深い意味はない。本当は晴れっぽい名前にしたかったんだけど、晴れっぽい名前は大勢いるみたいだから雨にしておいた。

ブログ名もあれこれ悩んだんだけど、特にテーマも決まってないし私のブログですよ ってことが伝わればいいから「あめやまブログ」という捻りもないブログ名になった。

東北民

1988年生まれの32歳。大学院修了までずっと東北で過ごしていた。住んだ年数が長い順にいうと、仙台、山形、盛岡だと思う。東北の人は結構東北に残り続ける人が多い気がするが、私はそんな感情もなく東京に移動。東北6県の中でも一番都会な仙台で過ごす時間が長かったため、どちらかというと都会に身を置きたい。

ドライな人間関係、思春期に高くなったプライド

小学校から中学校、中学校から高専、高専から大学と進学する際、同じ学校から進学する人が毎回0人だった。そのため、知り合いは多いし、新しい場所で人間関係を築くのは得意になった。

そんな経験から、あまり誰かを頼らず自分で切り開いていくタイプ。だから誰かに人生相談されたりすると「そんなの自分で考えろや」と思ってしまうが決して口には出さない。

勉強はそれなりにできた方で、中学は上の下〜上の上、高校は中の中〜上の下、大学は中の上〜上の下くらいだった。中学の頃が一番良くできていて、そのせいでプライドが高くなったと言っても過言ではない。

ゲーム、パソコンが唯一の趣味

iPadに集中するワンちゃん

小学5年生までは外で遊ぶことが多かったが、6年生のときにスマブラ64が発売された。友達の中でスマブラ64の最強だったから、それがどハマリする原因だったかと思う。

中学からはひたすらファイナル・ファンタジーやテイルズシリーズなどのRPGをやっていた。この頃はゲームをやりまくっていたがテストの成績も上位にキープし、部活でも入賞できていた。人生の中で一番輝いていた時期だ。

高校2年の頃からオンラインゲーム(テイルズウィーバー)にドハマりした。テイルズウィーバーをテイルズシリーズだと勘違いして始めてしまったのがきっかけだ。当時は親と共有のショボいパソコンしかなくて、ゲームがギリギリ動くレベルだった。これでは話にならんと思い、ヤマダ電機でFRONTIER(BTO)のスリムタワーのパソコンを買った。確か3万くらいはしたと思う。高校生には中々の金額だった。

FRONTIERのパソコンを起動し、テイルズウィーバーを動かしてみたが、それでも重かった。スペックのことなんて何も気にせず安いモデルを買ったため、Celeronでグラボなしのモデルだった。そこから今持っているパソコンをどうすればゲームが動くようになるのか調べ、CPU、メモリ、グラボなどの自作関係に詳しくなっていった。それに連動する形でテストの成績は落ちていった。高校生の自制心ではゲームをやりたい欲を抑えられなかった。

大学生になってゲームはほとんどしなくなった。喜ばしいことに私生活がとても充実しており、大学生らしく飲みまくる日々が続いていた。今思えばこの時期も人生の中で輝いていた時期だ。ゲームはしなくなったが、計算機科学(コンピュータ・サイエンス)の学科のためパソコンを使う機会は多かった。研究室ではUNIXしか使ってはいけない縛りプレイがあったため、Chromeブラウザを起動しFlashが使えるよう調査・検証する日々を送っていた(研究ではない)。この頃ちょうどスマホが浸透しはじめて、私はiPhone4でスマホデビューをした。

社会人になってから仕事以外でパソコンを使う機会は一気に減った。なのでハイスペックパソコンを買うのは勿体無いと思い、低〜中スペックのパソコンを買ってはスペックの低さにがっかりし、快適に使えるよう設定変更する日々を送っている。

職業

大学で計算機科学をやっていたこともあって、就職も自ずとそれ系を目指すことにした。IT企業は大きく分けると、SIerかWeb系のどちらかになるが、特に作りたいものもないし安定志向なのでSIerを狙うことにした。当時の業界分析はこのレベルだった。そのため、SIer業界のピラミッド構造のことを何も分かってなかった。

私が新卒で入ったのは大手SIerの子会社だ。ピラミッドでいうと中の中くらいだ。入社4〜5年目くらいまでは大手SIerとその子会社で給与面などで大きな差はない。が、それ以降の年次になると差が出てくる。私はちょうど30歳のときに転職し、大手SIerに転職した。そのまま現在に至る。

保有資格

IT系の資格をたくさん持っています。

  1. 基本情報処理技術者
  2. 高度情報処理技術者(ネットワークスペシャリスト)
  3. VCP 2019(VMware Certified Professional)
  4. CCNA Routing and Switching
  5. ITIL Foundation v3
  6. JP1認定プロフェッショナル(統合管理)
  7. JP1認定プロフェッショナル(ジョブ管理)
  8. AWS Certified Solutions Architect
  9. GCP Professional Cloud Architect

家庭環境

妻、子ども2人(3歳・1歳)と駅近の分譲マンションで生活中。日中は仕事、夜は育児で、まとまった自分の時間はなかなか取りづらい。なんとか時間を捻出してこのブログを書いている。ブログを始めるには最悪のタイミングだと思う。

このブログについて

会社依存からの脱却

幸いなことに大手SIerに入った私は給与面で言えば生活に困ることはない。しかし、その全ては会社に依存しているからいつか何かの拍子に収入が途絶えることだってありえる。システムエンジニアとしての市場価値を失わないよう自己研鑽する必要もあるし、収入源を増やしておくことも安心のために必要だと思う。収入源と呼べるまでの道のりは遠いとは思うが、千里の道も一歩からなので、始めなければ進むこともない。

人生は選択の連続

人生は選択の連続っていう有名な言葉があるけど、それは本当にその通りで、振り返ってみると30年程度の人生でも頭を抱えて色々なことを選択してきた。その選択にはちゃんと根拠や理由もあったはずだし、過去の経験が現在の選択に影響することも多いと思う。当然調べるときにはインターネットを使うし、誰かのブログが役に立つことは非常に多かった。であれば、私の人生で悩んだことをブログにしてしまえば未来の自分が参照できるし、誰かの選択に役立つこともあるはずだ。

宜しくおねがいします!

長々と誰が読むかもわからないプロフィールを書いてしまいましたが、もし興味を持って頂けたら幸いです。

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