【比較】HUAWEI WATCH FIT newと旧型の違い

HUAWEI WATCH FIT newが11/19に発売された。旧型との違いがよく分からないから調べてみた。結論から言うと、ほぼ変わらない

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結論:ほぼ変わらない。旧型がお買い得。

変更点は少なかった。本体の色にシルバーが追加になったのは一番大きい変更だと思う。

HUAWEI WATCH FIT newの旧型からの変更点

  1. カラーバリエーション追加(バンド赤・本体黒)
  2. カラーバリエーション追加(バンド水色・本体シルバー)
  3. ワークアウトに『縄跳び』が追加

また、新型発売に伴って旧型が若干(1000円くらい)安くなった。↑の変更点より安くなったことのほうが嬉しい。

スペック表

旧型と新型で変わってない。

ディスプレイ約1.64 インチ AMOLED 456 x 280 HD タッチスクリーン対応
重さ約21g
センサー加速度、ジャイロ、光学式心拍、環境光、装着検知
バッテリー持続時間7日~10日
GPS内蔵
対応OSAndroid 5.0以上 iOS 9.0以上
防水5 ATM
価格(税込み)15,180

HUAWEI WATCH FITのサードパーティ製品は豊富

HUAWEI WATCH FITの発売当時はサードパーティ製品が少なかった。しかし発売から約1年が過ぎた現在はバンド、ケースがそれなりに販売されている。さすがは世界のHUAWEI。無名中華スマートウォッチとは違う。

↓イチオシのミラネーゼループタイプのバンドもあるし、

↓ビジネスの現場でも違和感なく使えそうなステンレスバンドもある。

↓G-SHOCK風のケースもある。

まとめ

HUAWEI WATCH FIT newが出たが旧型から変わったことは以下3点だけだった。

HUAWEI WATCH FIT newの旧型からの変更点

  1. カラーバリエーション追加(バンド赤・本体黒)
  2. カラーバリエーション追加(バンド水色・本体シルバー)
  3. ワークアウトに『縄跳び』が追加

HUAWEI WATCH FIT newが出たことによって旧型が安くなったのが最大のメリットだと思う。ただしシルバーは新型にしかないから、欲しい人は新型一択になる。

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この記事を書いた人

東北出身東京都在住の32歳。普段は最大手SIer企業でシステムエンジニア(インフラ)として勤務。

ガジェットの購入は慎重派。買ったほうがいい理由、買わなくていい理由を分かりやすく解説することを心がけています。

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